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治療内容
特徴
- 義歯と異なり、異物感がない
- ブリッジと異なり、隣の歯を削ることがない
- ご自分の歯とほぼ同じ感覚で物を噛むことができる
- 自然な見た目や表情を取り戻すことができ、人前で話すことに不安がなくなる
治療例






従来の治療法とインプラント治療法との比較
ブリッジは、支台とするために、両隣の歯を削らなければなりません。
インプラントは、歯の抜けたところにインプラントを埋め込み、人工の歯をかぶせるので両隣の歯を削ることがありません。
部分入れ歯は、入れ歯を固定する金具などに異物感を感じたり、支えている歯に負担がかかることがあります。
インプラントは、入れ歯を固定する金具がないので異物感がなく、また他の歯に負担をかけません。
総入れ歯は、入れ歯が口の中で動いてしまい、「噛みづらい」や「話しづらい」などの不便さを感じることがあります。
インプラントにより入れ歯をしっかり固定できるので、入れ歯を気にせず食事や会話を楽しむことができます。
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